はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

長森いきいき倶楽部

岐阜県岐阜市前一色西町4-6長森いきいき倶楽部

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
切通駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年4月22日

入るときにかかるお金

入居一時金
200,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
42,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:8 要介護3:6 要介護4:5 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
26名
看護師
0名
介護職員
17名
夜間職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2026年4月22日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
96.3%
平均年齢
86.0歳
男女の内訳
男性4名・女性22名

施設の特徴

ゲストへの尊厳を忘れずその人らしく穏やかに生活して頂ける様にケアをする。 ゲストがそれぞれの役割を持って、家庭的な環境の下、日常生活が送れるよう配慮しながら認知症状の進行を緩和し、安心して日常生活を営めるようにする。 認知症ケアにおいて水分摂取、栄養摂取、排泄管理、運動状況の4点に重点を置き、スタッフによる4点の管理、すなわち規則正しい生活を実践することにより、入居者様の認知症状の改善を目指す。

運営方針

事業所の介護従事者は、要介護者であって、脳血管疾患、アルツハイマー病その他の要因に基づく脳の器質的な変化により日常生活に支障が生じる程度にまで記憶機能及びその他の認知機能が低下した状態(以下「認知症」という。)であるもの(その者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く)について、共同生活住居において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるようにするものとする。

受け入れ条件

高齢で軽度の認知症のため、居宅での生活に不安を感じている方。 要支援2から要介護5までの方。自立・要支援1の方は利用できません。 少人数による共同生活を営むことに支障がない方 自傷他害のない方。 医療機関において常時治療をする必要がない方。 感染症がない方。(B型肝炎・C型肝炎を除く) 入居後、要介護度が高くなり重度になれば、特別養護老人ホーム等介護施設に移行していただき ます。 規定の利用料を支払うことができる方。 原則として65歳以上の方。 身元引受人を立てられる方で、引受人の方が後見責任をもつことができる方。

協力医療機関

サンライズクリニック 澤田病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年4月22日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.6
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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