はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームすずらん(幸せの再来)

岐阜県羽島市正木町不破一色305番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
不破一色駅 徒歩3分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護職員が入居者に対して機能訓練・リハビリを実施している様子
機能訓練・医務
介護職員が入居者に対してケアを行っている様子。居室での日常的な介護業務。
スタッフ
入居者とスタッフが室内で談話している様子。交流・レクリエーションの時間。
レク・行事
入居者が施設の菜園でキュウリを収穫している様子。野菜作りの生活活動風景。
レク・行事
スタッフと入居者の交流風景。職員が高齢者と会話している様子。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
40,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:2 要介護3:11 要介護4:1 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
28名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.6歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

利用者様一人一人、その方の状態に合わせた自立支援に力を入れています。職員それぞれが受け持ち利用者様の「出来ること」「出来ないこと」や「馴染んでいること」を把握し、今より元気に又は現状維持が出来る様、過度な介助は行わず、ご本人のペースに合わせ行って頂き、見守りを重視しています。重度な方への身体介護についても、その方の心の変化に敏感に反応し、行動に移しています。利用者様をせかすことなく「嫌なことをされた」という気持ちが残らないようなケア方法について検討を重ねています。令和2年度は、さまざまな制約の中での生活となりました。職員と一緒に行う体操や塗り絵、計算・漢字プリント等を毎日行って頂いています。外

運営方針

1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったもの とする。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成することにより、利用 者が必要とする適切なサービスを提供する。 3.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 4.適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 5.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。

受け入れ条件

1.要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3.自傷他害の恐れがないこと。 4.常時医療機関において治療をする必要がないこと。 5.本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

岩佐医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.6
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 21項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ