はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

愛の家グループホーム岐阜羽島

岐阜県羽島市足近町6丁目66番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
南宿駅 徒歩6分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

茶色のレンガ造り3階建て介護施設の外観。階段状バルコニーが特徴。
外観
介護施設でのレクリエーション。入居者が椅子に座り、スタッフによるパフォーマンスや催し物を観賞している。
レク・行事
車椅子利用の入居者が施設内の売店でお菓子を選んでいる日常の風景
レク・行事
介護施設の建物外観。ベージュのタイル張り2階建て、車寄せと花壇がある。
外観
介護施設の外観。レンガ造りの3階建て建物で、黄色いバルコニーが特徴的です。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月5日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
40,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:5 要介護3:4 要介護4:2 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
13名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月5日

入居状況

平均利用者数
13.8名
稼働率
88.8%
平均年齢
86.5歳
男女の内訳
男性4名・女性13名

施設の特徴

当社は、お客様の要支援状態区分及び要介護状態区分に応じて、以下のとおり介護サービスを提供することとします。 1 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 2 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2 当社は、介護サービスを提供するにあたり、お客様がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うこととします。

運営方針

お客様お一人おひとりに適した介護計画を作成し、専門的な認知症ケアおよびお客様の立場に立った生活援助サービスを提供します。 また、ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。

受け入れ条件

当ホームを利用できるお客様は、次の各号に適合する方とします。 1 要介護状態区分が要介護1から5までのいずれかに該当し、又は要支援状態区分が要支援2に該当していること。 2 認知症である者であること。但し、お客様の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方は除きます。 3 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 4 入居契約書及び重要事項説明書に記されている内容に同意していること。この場合において、お客様の判断能力が十分ではない、又はこれを欠く常況にあると判断されるときは、契約書等に記されている内容について、当社から説明を受けたご家族が同意していること。

協力医療機関

なかうずらクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月5日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.6
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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