はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームきらら浜松

静岡県 浜松市中央区楊子町218番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
浜松駅 徒歩22分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
61,950円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:5 要介護3:0 要介護4:5 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

入居状況

平均利用者数
15.4名
稼働率
99.0%
平均年齢
90.5歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

生活そのものをケアと考え、家庭的な雰囲気を大切にしながらその人らしく生活できるよう支援し、寄り添うケアに取り組み実践しています。自立支援を目指し、できる事はできるだけ行っていただいています。食事は3食入居者と手作りし、旬の食べ物を職員と一緒に食べ季節を感じていただいています。毎月行事の計画を立て、昔を懐かしみながら色々な活動を行い、施設外にも外出していきます。きららグループホームは「ほっとする我が家」を目指します!!そして「幸せのお手伝い」をさせていただきます!を介護目標として、笑・楽・安・和・想という漢字の意味を深く考え、入居者個々の思いを大切にし、きららで生活することが幸せと感じていただけ

運営方針

事業において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。運営については、認知症高齢者の症状や特性に配慮した住みよい住居を提供し、入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立った介護の提供を基本として、家庭的な環境のもとで入浴、排泄、食事、その他日常生活上の世話及び機能訓練、疾病、災害時緊急時の対応等処遇に万全を期すこと。また、地域や家庭との結びつきを重視し、地域の福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めることを基本方針とする。

受け入れ条件

・介護度が要支援2、介護度1~5で、浜松市在住の方。 ・認知症判定が医師より判定されている方。 ・食事摂取や排泄など身の回りのことがある程度できる方。

協力医療機関

ひかり在宅クリニック・清水クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 10項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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