グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームきらら富士
静岡県 富士市一色258-47
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 岳南原田駅 徒歩36分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真





費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年11月11日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 36,500円
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 65,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:0 要介護3:3 要介護4:1 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 11名
- 看護師
- 1名
- 介護職員
- 7名
- 夜間職員
- 5名
施設が公表制度に報告した日:2025年11月11日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.4名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 91.5歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性6名
施設の特徴
入居者様それぞれの生活歴や習慣を大切にし、その人らしい暮らしの継続ができるよう支援させていただいている。 ご家族との連絡を密にとり、会えない時でもホーム内の暮らしが良くわかるように工夫している。コロナ禍においても一律に面会を制限せず、個々の状況により対応している。オンライン面会の実施や、日常の様子を動画や写真で送る等の工夫をしている。 地域との交流を大切にし、コロナ禍前は地域の文化祭、お祭り等に積極的に参加したり、地元の小中学校との交流もあった。コロナによって中止や制限が続いたが、今後は感染対策に配慮しながら以前の活動を再開できるよう取り組んでいきたい。 地域のクリニック、歯科医院に協力を仰ぎ
運営方針
1、営利を目的とせず、家族、地域住民と共に歩む施設運営とする。 2、利用者個々の人権を尊重する介護サービスの提供。 3、生命、身体の安全にとどまらず、一日一日の老いの人生を明るく楽しく暮らしていただける努力をかかさない介護サービスの提 供 4、利用者個々の残存能力を生かした生活のサポートをし、認知症の進行を防止しながら利用者と職員は共同生活者であるという対 称の視点に立ち、愛情と尊厳をもって介護サービスの提供をする。 5、地域住民との交流を豊かにし、地域に住む高齢者が要支援、要介護になっても自宅で生活を継続できるように施設を利用し、特に認知症の介護技術について啓蒙していくこととする。
受け入れ条件
・認知症と診断されていること。 ・要支援2~要介護5の認定を受けていること。
協力医療機関
青葉クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年11月11日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 12項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)