グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム めぐらす香流
愛知県名古屋市千種区香流橋一丁目2番1号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 小幡駅 徒歩17分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年8月21日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 102,500円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:4 要介護3:7 要介護4:5 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 19名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 9名
- 夜間職員
- 7名
施設が公表制度に報告した日:2025年8月21日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.5名
- 稼働率
- 94.0%
- 平均年齢
- 91.0歳
- 男女の内訳
- 男性4名・女性13名
施設の特徴
食事の介助 ・栄養士の立てる献立表により、栄養と利用者の身体状況に配慮したバラエティに富んだ食事を提供します。(ただし、食材料費は給付対象外です。) ・食事はできるだけ離床して食堂でとっていただけるように配慮します。 (食事時間) 朝食7:30~8:30 昼食11:30~12:30 夕食17:00~18:00 排せつの介助 ・利用者の状況に応じて適切な排せつ介助を行うとともに、排せつの自立についても適切な援助を行います。 入浴の介助 ・週2回の入浴または清拭を行います。着替え等の介助・個人としての尊厳に配慮し、適切な整容が行われるよう援助します。 健康管理 ・医師により、週1回診察日を設けて健
運営方針
良質な介護を通して、安心な生活を送ることができる環境を作り出します。 心身に何らかの不自由があり、または、お一人で日常生活を営んでゆくことが困難な高齢者の方お一人おひとりが、自由と尊厳をもって、ご自分らしい生活を生き生きと楽しく過ごしていただくよう、「おもてなし」の心で生活のお手伝いをさせていただきます。 (1) 個人の自由・尊厳・プライバシーの尊重 入居者さま個人の自由・尊厳・プライバシーを尊重します。 (2) お一人おひとりにあわせた生活のお手伝い 毎日を楽しく生き生きとお過ごしいただけるよう、入居者さまの方々お一人おひとりにあわせた生活を演出します。 (3) 身体介護だけではない「入居者
受け入れ条件
原則として以下の条件を全て満たす方がホームを利用できます。 ・契約締結時に、「認知症疑いの診断がなされ、かつ認定要支援2以上もしくはその見込みの高い方」または「認知症疑いの診断がなされ、かつ末期悪性腫瘍と診断された方」 ・ 規定の利用料の支払いが可能な方 ・公的な医療保険・介護保険に加入されている方(生活保護による医療扶助対象者はご相談ださい) ・身元引受人を定められる方(身元引受人を定められない場合はご相談ください。) ・ホームの入居契約書・利用規程等をご承諾いただき円滑に共同生活が営める方
協力医療機関
メグラス在宅クリニック葵
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年8月21日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.0
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 11項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 営利法人