はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

生協あじまの家グループホーム

愛知県 名古屋市北区中味鋺3-807

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
味美駅 徒歩15分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

赤レンガ造りの介護施設の建物正面。駐車場と入口が見える。
外観
介護老健施設の建物外観。奥行きのある眺めから施設規模が分かる。
外観
介護施設の建物外観。ガラス張りの近代的なファサードと白い壁面が特徴。
外観
介護施設の建物外観。白い外壁の多層階建て、駐車場に車が停まっている
外観
4階建ての介護施設の建物外観。白系のタイル貼りで、複数のバルコニーと緑色の施設看板が見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月9日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
74,216円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:7 要介護3:6 要介護4:1 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
21名
看護師
0名
介護職員
3名
夜間職員
13名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月9日

入居状況

平均利用者数
15.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

介護の目標を以下の「医療生協の介護」の4つの目標におき、 (1)誰もが自分らしい生き方、(2)いのちと人権を尊重する介護、(3)安全・安心の質の高い介護、(4)介護を受ける権利を守り発展させる運動 以下の「医療生協の介護」に必要な5つの視点を持って目標達成を目指します。 (1)医療生協の歴史を受け継ぎ、(2)保健・医療・福祉のネットワークと明るいまちづくり、(3)いつまでも人間らしくにこだわって、(4)協同で取り組む介護の質の向上と職員の力量向上、(5)適切な介護サービスを受ける運動づくり

運営方針

・事業所の介護従業者等は、介護サービス計画に基づき、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話、機能訓練及び療養上の世話を行なう ことにより、要介護状態となった場合でも、利用者が事業所において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう援助を行ないます。 ・事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。

受け入れ条件

(1)医師に「認知症」の診断を受けている方 (2)介護保険で「要支援2要介護1~要介護5」での介護認定を受けている方 (3)歩行が自立し、食事、入浴、排泄など生活動作が「見守り」や「一部介助程度」でできる方 (4)病状が安定しており、常時又は頻繁に医療機関での治療を必要としない方 (5)入居者の皆さんと共同生活ができる方(腕力、言葉での暴力、自傷行為、その他のない方)

協力医療機関

木の香往診クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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