グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム オアシス大河
愛知県 名古屋市北区中切町6丁目13番地
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 比良駅 徒歩17分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年8月19日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 100,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 37,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:9 要介護2:9 要介護3:4 要介護4:2 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 23名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 12名
- 夜間職員
- 8名
施設が公表制度に報告した日:2025年8月19日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.5名
- 稼働率
- 92.0%
- 平均年齢
- 85.44歳
- 男女の内訳
- 男性7名・女性18名
施設の特徴
食事...管理栄養士の立てる献立表により栄養と利用者様の身体状況に配慮したバラエティに富んだ食事を提供します。出来るだけ離床して食堂でとっていただけるように配慮します。排泄...利用者様の状況に応じて適切な排泄介助を行うとともに排泄の自立についても適切な援助を行います。オムツを使用する方に対しては随時の交換を行うとともに必要な場合はこれを超えて交換を行います。着替え等の介助...寝たきり防止の為、出来る限り離床に配慮します。生活のリズムを考えて毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。個人としての尊厳に配慮し適切な整容が行われるように援助します。シーツ交換は週1回実施します。
運営方針
入居者様と寄り添いながら家庭的な環境と、地域住民との交流のもとで入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上の世話および機能訓練を行うことにより、温かく明るく健康で笑顔あふれる生活をしていきます。その為には、入居者様ひとりひとりの持っている能力に応じて自立した日常生活が出来るように職員一同お手伝いをさせていただきます。また、入居者様の思いをくみ取り、その方の役割を見つけ生きがいとなることを職員と一緒に行っていき温かく明るい生活を目指します。保険・医療・福祉また、サービス事業者間の連携をします。
受け入れ条件
名古屋市にお住まいで住民登録がしてある方。認知症の診断を受けている方。要支援2から要介護5の認定を受けている方。感染症疾患症状がない方。確実な保証能力のある身元保証人を原則として1名以上立てられる方。家族・身内がいる方は入居者との密なる交流ができる方を原則とします。健康な方及び日常生活で介護を必要とされる方。喫煙は原則禁止(職員付き添いの下、指定場所でのみ可。タバコは事務所で預かり)とします。飲酒は禁止。
協力医療機関
うわとこクリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年8月19日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.0
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 3県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理27項目中 17項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 5項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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