はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グランディール名駅

愛知県名古屋市中村区郷前町1丁目20番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
中村区役所駅 徒歩4分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設のトイレ室内。温かみのある壁色で、便器と手すり、呼び出しボタンが完備されている。
浴室
施設の庭園エリア。野菜を栽培する菜園と赤いテーブルウェア、建物が見える。
周辺環境
窓採光の明るい居室。木製床と淡色壁、隣接トイレあり。
居室
施設の入居者が屋外の公園で車椅子に乗って集まり、春の日差しの中で過ごす風景
レク・行事
介護施設の建物外観。駐車場と玄関が見える2階建ての施設
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月31日

入るときにかかるお金

入居一時金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,640円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:8 要介護3:6 要介護4:1 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
15名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月31日

入居状況

平均利用者数
15.5名
稼働率
95.2%
平均年齢
87.1歳
男女の内訳
男性5名・女性13名

施設の特徴

・事業所が都心に位置することもあり、デパートの物産展やスーパー銭湯・近所の観音の朝市等、自宅で健康に生活していれば当たり前のようにでかけられる、各入居者が希望される場所に、スタッフ付き添いのもと個別に出かけられる機会を提供している。 ・家族をはじめとした、入居前から形成されていた関係性が途切れないよう、好きな時に遊びにいただいたり、必要に応じて宿泊いただけるような、風通しのよい環境づくりに留意している。 ・利用者個々で異なるサービスの希望を、可能な限り、柔軟に応えられるように心がけている。

運営方針

・介護職員は認知症の要介護者の特性を踏まえて、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るように配慮し、常に利用者の立場に立ったサービスを提供する。 ・従業員は利用者に対し、教える・与える指導ではなく、共に暮らす生活者として利用者と行動し、人格を尊重したサービスを提供する。 ・事業に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努める。

受け入れ条件

・要支援2以上の認定を受けられている方で、認知症と診断された状態にあること ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ・自傷他害行為の恐れがないこと ・常時、医療機関における治療行為等を必要としないこと

協力医療機関

医療法人青嶺会 木の香往診クリニック中川

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月31日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 0県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 0項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 0項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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