グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
オスピタリテねもころ
愛知県名古屋市中区千代田二丁目16番28号グラシア2号館8F
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 鶴舞駅 徒歩5分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年8月30日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 137,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:2 要介護3:1 要介護4:2 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 22名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 5名
- 夜間職員
- 14名
施設が公表制度に報告した日:2025年8月30日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.5名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 90.0歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性7名
施設の特徴
1 さまざまなお手伝いを通して、はりあい、やりがい、助け合いのある暮らしを共にします。 2 専門家による健康をサポートする「食」とクッキングリハビリとしてちょこっと「調理」する楽しさ共にします。 3「回想法」を用いた介護予防プログラム「おとなの学校メソッド」を導入し、「参加している」「学び続けている」ことを実感することで、認知機能や運動機能を維持・向上させることをねらいとしております。 4 いつまでも競い合う楽しさ、スポーツすることの喜びを共にします。 パラリンピックの競技種目の1つになっている「ボッチャ」は、老若男女、障がいのあるなしを問わず、すべての人が一緒に、そして楽しみながら参加できる
運営方針
わたしたちは 1安心を衛る2健康を衛る3活動・参加を衛る 3つの方針の基づいてサービスを提供いたします。 認知症対応の基本的な考え方・・・人生を理解する 利用者が、安心していきいきと暮らしていただくために、福祉の豊富な知識を持ったスタッフが、生活リハビリの視点を持って、お一人おひとりに合ったサービスを提供します。 関係市町、地域の保健・医療・福祉サービス等との密接な連携に努め、協力と理解のもとに適切な運営を図ります。
受け入れ条件
(1) 要支援2及び要介護1以上の方であり、かつ認知症の症状があること (2) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (3) 自傷他害の恐れがないこと (4) サービス従事者または他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動、政治活動、営利活動を行わないこと (5) 常時医療機関において治療をする必要がないこと (6) 事業者の運営方針に賛同できること
協力医療機関
かわな病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年8月30日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.0
- 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理27項目中 13項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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