グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム あみーご倶楽部港
愛知県名古屋市港区七反野2004-2
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 戸田駅 徒歩33分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真

費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年8月13日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 47,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:8 要介護2:10 要介護3:3 要介護4:2 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 28名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 14名
- 夜間職員
- 3名
施設が公表制度に報告した日:2025年8月13日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.5名
- 稼働率
- 98.3%
- 平均年齢
- 83.2歳
- 男女の内訳
- 男性6名・女性20名
施設の特徴
・利用者の身体状況、好みなどを勘案し、栄養と衛生面に配慮した食事を提供します。 ・食事の配膳、下膳、食器の洗浄等の作業は、出来るだけ利用者と職員が共同で行います。 ・利用者の状況に応じ適切な排泄の介助を行うとともに、排泄の自立についても適切な援助を行います。 ・寝たきり防止のため離床に配慮し、生活のリズムを整えるため、朝夕の着替えを励行します。 ・嘱託医による往診日を設け、健康管理等に努めます。 ・入所者及びご家族からの相談には誠意を持って応じ、可能な限り必要な援助を行います。
運営方針
ご利用者個々の立場と人格を尊重し、ご利用者とスタッフが家族であるとの相互認識の下、ご利用者が生活する中でご自身の役割を持ち家庭的な雰囲気と環境の中で日常生活を送る事が出来るよう配慮します。地域との交流と連携を持ち、地域の中で事業所が孤立することのないよう、さまざまな活動を企画し、また、地域活動に積極的に参画するよう心がけます。
受け入れ条件
・要支援2以上の者であって認知症の状態にある高齢者で、少人数による共同生活を営むことに支障のない方を対象とさせていただきます。 ・入居申込者の入居に際し、主治医の診断書により認知症の状態にある高齢者であることを確認させていただきます。 ・入居者が家族等による入居契約の代理や援助が期待できない場合には、関係市町村と連携し、成年後見人制度や地域福祉権利擁護事業の活用に努めます。
協力医療機関
医療法人 豊陸会 ちくさ病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年8月13日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.0
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 11項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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