はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム なも

愛知県名古屋市南区鳴尾1-284

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
大高駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月20日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
46,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:2 要介護3:2 要介護4:0 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
11名
看護師
0名
介護職員
1名
夜間職員
4名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月20日

入居状況

平均利用者数
15.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性0名・女性8名

施設の特徴

・入居者様の住人会議で思いを叶えます。行きたい所にで出かけます。また、ご希望があれば1泊旅行にも出かけます。認知症になっても旅行は楽しみです。行き先は、利用者様と話し合って決めています。・料理、洗濯、掃除など、日常生活の中で役割を持ちます。出来ないところは、利用者様同士、または職員とが一緒に行い見守りながら必要な支援のみ行います。自分の力を使い続けることで生活リハビリを行うことが出来ます。 ・毎日、買い物に出かけます。食事のメニューは、入居者様と考えます。これも、認知症の進行を抑えます。・「認知症」であることを認め愛、忘れる事も笑い愛、助け愛、自分らしく暮らせる家でありたいと入居者様と職員と力

運営方針

・グループホームなもは、高齢による認知症状態にある高齢者が、家庭的な雰囲気の中で共同生活を送ることにより、自立した生活から生きることの喜びを得られるよう支援いたします。 ・グループホームなもは、高齢による認知症状態であっても、そのおひとりおひとりの人権を大切にいたします。 ・グループホームなもは、地域住民とのあついきずなを大切にし、地域住民の参加の下に運営を行います。

受け入れ条件

・要支援2または要介護1以上であり、かつ、認知症の状態である方。 ・少人数(8人程度)による共同生活を営むことに支障がない方。身辺の動作が自立している方。 ・自傷他害のおそれがない方。・常時医療機関で治療をする必要のない方。

協力医療機関

訪問看護ステーションみなみ

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月20日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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