はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

JA愛知厚生連あつみの郷グループホーム

愛知県 田原市田原町築出35番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
三河田原駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

スタッフがタブレットを使用して入居者に対応している様子。食堂での支援活動
レク・行事
高齢者が壁に貼られた作品を見ながら創作活動を行っている風景
レク・行事
介護施設でのレクリエーション活動。複数の高齢者が手を上げて参加している風景。
レク・行事
スタッフが高齢者の機能訓練をサポートしている様子。広い訓練室で歩行支援を行っている。
機能訓練・医務
介護職員と入居者の触れ合い。笑顔で会話する温かい交流風景。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月27日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
57,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:3 要介護3:1 要介護4:0 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
12名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
9名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月27日

入居状況

平均利用者数
15.5名
稼働率
50.0%
平均年齢
90.4歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

散歩圏内にある商店街、緑に包まれた公園・文化会館・市民館等、生活リハビリに適した環境を活用して、利用者の個別性を大切に、一人一人に合わせた支援を心掛けている。田原市指定の「福祉の里」内の児童センターとの交流、認知症サポーター講座の開催と受講者の民生委員の方による外出や行事への支援等、利用者が地域住民のであり続けるための活動と認知症理解への啓蒙活動を行っている。

運営方針

1.軽・中度程度の認知症老人が共同生活を営み、家庭的な雰囲気・環境の中で、入浴・排泄・着替え等の介護その他日常生活上のお世話及び機能回復訓練を行うことにより、本人の有する能力に応じ、自立した日常生活を行えるよう努める。 2.利用者の趣味・嗜好に応じたレクしてーション活動・役割分担等を配慮し、買い物等外出の機会を設け、日常生活の充実に努め、また、利用者・家族に対し、サービス提供方法等についてわかり易く説明し、家族との連携を図り、家族・地域社会との交流の機会を設けるよう努める。 3.利用者の生命又は身体を保護するため、緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為はしないよう

受け入れ条件

・東三河8市町村(豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、設楽町、東栄町、豊根村)に在住の方。 ・要介護1~5の方 ・軽~中等度の認知症の診断を受けている方 ・少人数による共同生活を営むことに支障のない方 ・食事、排泄などの日常生活が、ある程度自立している方

協力医療機関

愛知県厚生農業協同組合連合会渥美病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月27日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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