はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム やまぶき

三重県松阪市駅部田町473番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
東松阪駅 徒歩33分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

浴室・入浴設備。浴槽と洗い場が配置された介護施設の浴室。
浴室
車椅子利用者を含む入居者が集まるレクリエーション・活動の様子
レク・行事
明るい食堂・ダイニングエリア。木製テーブルと椅子、キッチンカウンター完備
食堂・ダイニング
スタッフが入居者に散髪サービスを提供している風景。施設内での生活支援の様子。
レク・行事
スタッフが高齢者を指導する機能訓練・レクリエーション風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日

入るときにかかるお金

敷金
48,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:4 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
35名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日

入居状況

平均利用者数
11.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.0歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

当施設では、グループホームでは義務付けされていない栄養士を配置しており、身体の嚥下状態に合わせた食事形態が可能で、すぐ実施できるところが強みです。食事に関しては手作りが基本で 年を重ねてみえると“食”に関する部分は最も重要であり、楽しみの1つです。 又、介護でも個別対応を重視し、ご本人・ご家族様のご希望に近づける様、日々努力しております。

運営方針

〇1.事業所の介護職員は、共同生活住居において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行い、 認知が次第に低下していく経過の中で生じた様々な障害を持ちながら秘めている可能性、本人様がその人らしく生きることを職員は力を合わせて支援する。 2.事業の実施にあたっては、地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、関係市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、介護保険施設、 地域の保健・医療・サービスとの緊密な連携を努める。

受け入れ条件

1、要支援2以上の要介護(要支援)認定者で、かつ認知症の状態であること 2、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3、自傷他害の恐れがないこと 4、常時医療機関で治療する必要がないこと 5、事業者の運営方針に賛同できること

協力医療機関

かいばな内科クリニック・まえのへた脳神経クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 0県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 3.9
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 3.9

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供24項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 0項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

この施設のもとの情報

文字サイズ