はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム 常輝の里

滋賀県 草津市志那中町25番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
草津駅 徒歩44分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者による野菜の収穫。ねぎなどの野菜を手に持つ様子が写っている。
レク・行事
七夕飾りと住民作品で彩られた共用部。季節行事の飾り付けが施された空間。
共用部・リビング
介護施設での季節イベント。入居者とスタッフがコスプレ衣装で楽しくレクリエーション活動を行っている風景。
レク・行事
高齢者が台所で食器洗いをしている生活風景
レク・行事
入居者と職員が七夕の笹飾りを一緒に作る季節行事の風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年3月29日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
72,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:6 要介護3:3 要介護4:2 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年3月29日

入居状況

平均利用者数
12.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.9歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

入居者さんにホームでの「役割」を持ってもらうことや「出番」の機会が多くあることで、生活しているという充実感や達成感、満足感を感じてもらえるような関わりを大事にしています。 スタッフが持つべき視点 1尊敬 2根拠のあるケア 3さりげないフォロー 4気づき 5笑い 6挑戦 の6つのモットーを常に意識しながらケアに当たるようにしています。 「認知症と診断された方々」ではありますが、「認知症」という部分のみを見るのではなく、まずは「人」という部分を重要視し、まずは入居者とスタッフ、そして入居者さん同士の馴染みの関係・信頼関係を築くことを第一に考えます。

運営方針

基本運営方針 1残存能力を活かした生活 認知症になっても、今まで培われてきた能力や生活史のすべてが奪われるわけではありません。失われた能力に注目するのではなく、お一人お一人の残存記憶・残存能力を見極め、個性を大事に考えながら、その方にあったホームでの役割や出番を設定する事で、意欲ある自分らしい生活が送れるようにします。 2家庭的な生活環境づくり ホームを「ひとつの家」と捉え、ご利用者の周りには馴染みの顔、馴染みの物が数多くあることで「家庭的な雰囲気」が作れるようにします。また、そこに暮らす方々の「集団の力」を活かして、互いに助け合いが生まれるような雰囲気作りを心がけます。 3尊厳ある生活 生活

受け入れ条件

重要事項説明書に記載

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年3月29日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 15項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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