グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームなぎさ
滋賀県 集町260-1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 草津駅 徒歩30分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年12月12日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 60,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:6 要介護3:4 要介護4:2 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 19名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 11名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年12月12日
入居状況
- 平均利用者数
- 12.3名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.0歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性16名
施設の特徴
「柔軟な発想と思考を持ち、介護の常識に挑戦し続けることで、全ての人が希望を持てる未来を」を法人理念のもと、認知症があっても、「自分らしく安心して暮らせる家」をモットーに心地よい共同生活が送れるよう支援しています。 入居者様も職員も家族のようななじみの関係で共同生活を行います。認知症高齢者の方が、少人数(9人)を単位とした共同住居の形態で、食事の準備や掃除・洗濯などを職員と共に行なう事で、「役割」によりその方の能力を最大限に活かし、認知症の進行を穏やかにします。 又家庭的な落ち着いた雰囲気の中で生活を送ることで不安を感じさせず、心身の状態を平穏に保てるように心掛けています。
運営方針
誠光福祉会は、多彩な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう、創意工夫することにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるように支援しています。社会福祉事業の主たる担い手としてふさわしい事業を確実、効果的かつ適正に行うため、自主的にその経営基盤の強化を図ると共に、その提供する福祉サービスの質の向上並びに事業経営の透明性の確保を図り多様に努めています。 「自分らしく安心して暮らせる家」として、家族や協力機関と連携を図り、認知症があっても自分らしく安心して暮らせる為の心地よい共同生活をお手伝いします。入居者も職員も家族のようななじみの
受け入れ条件
要介護状態で認知症のある方。 常時医療行為が必要でない方。 市内に在住の方。 共同生活に支障のない方。
協力医療機関
淡海医療センター、淡海ふれあい病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年12月12日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 20項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)