グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームまごころ・土山
滋賀県甲賀市土山町南土山甲448番地
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 油日駅 徒歩87分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2024年2月17日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 300,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 60,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:5 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 23名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 8名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2024年2月17日
入居状況
- 平均利用者数
- 12.3名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.9歳
- 男女の内訳
- 男性5名・女性13名
施設の特徴
自然に囲まれた静かな環境で、質の高いケアを受けることができます。 利用者のお一人お一人に寄り添い“まごころ”を込めて、その方のニーズに応えたサービスを提供します。 医療連携体制により訪問診療、訪問看護により、日常的な健康管理を受けることができます。また、グループホームにて看取り介護を実施する体制を整えています。
運営方針
本事業所において提供する介護事業は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 利用者の「自立」「尊厳」「安全」を尊重し、利用者が穏やかに安心して生活が送れるように援助する。 利用者のお一人お一人に寄り添い“まごころ”を込めて、その方のニーズに応えたサービスを提供する。 利用者を中心にした個別の介護計画を作成し一人一人の意思が反映される生活が送れるようにサービスを提供する。 利用者及びその家族に対しサービスの内容及び提供方法について説明をする。 地域との関わりを大切にし地域住民とともに認知症高齢者が安心して地域での生活が継続できるように努める。 常に提供したサ
受け入れ条件
主治医の診断書等により認知症であることを確認できること。 要支援2、要介護者の介護認定を受けていること。 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 常時の医療管理や医療処置が必要でないこと。 甲賀市在住であること。 自傷他害のおそれがないこと。 施設内で喫煙をしないこと。 サービス従事者または他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動、政治活動、営利活動を行わないこと。
協力医療機関
医療法人 うだ医院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2024年2月17日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組24項目中 12項目
- 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 7項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 10項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)