はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームはあとふる朽木

滋賀県高島市朽木市場593番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
安曇川駅 徒歩123分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

施設スタッフが揃いのポロシャツを着用して笑顔で並ぶ
スタッフ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月17日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
51,150円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:4 要介護3:3 要介護4:0 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
10名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
6名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月17日

入居状況

平均利用者数
12.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.3歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

グループホームは一人ひとりの人生経験や価値観、症状に合わせて個別ケアをゆっくり、いっしょに行うことを基本とし、その人らしさを大切にする生活の場です。

運営方針

本事業は、これを利用する認知症高齢者に対して、従前に住み慣れた環境に近い環境を提供し、他の利用者と共同で生活する事により、認知症であってもできる限り普通の生活ができるよう援助する。

受け入れ条件

概ね要介護1~3程度の認知症であり、行動障害等により共同生活を営む事に支障のない方

協力医療機関

高島市民病院朽木診療所

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月17日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協)

この施設のもとの情報

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