はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

愛の家グループホーム京都南箱ノ井

京都府 京都市北区大宮南箱ノ井町7番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
北大路駅 徒歩24分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

ピンク色の椅子と観葉植物で彩られた介護施設の共用ラウンジ空間
共用部・リビング
介護施設の3階建て建物外観。レンガ造りで曲線的な階段と多数の窓が特徴。
外観
モダンな玄関ドアと開放的なエントランスホール。時計と観葉植物が配置されている。
玄関・車寄せ
介護施設の建物外観。明るいレンガ造りの2階建て施設で、玄関前に花壇と自転車が見える。
外観
介護施設の建物外観。3階建ての明るい色合いの施設棟。駐車場と周辺環境が見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月9日

入るときにかかるお金

敷金
200,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
75,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:8 要介護3:14 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
25名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
15名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月9日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
96.0%
平均年齢
86.8歳
男女の内訳
男性3名・女性24名

施設の特徴

要介護1から5までに認定された認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護、その他の日常生活の世話および生活機能訓練を行うことにより、お客様が、その有する能力に応じ、「安心」と「尊厳」のある生活を営むことができるようにします。

運営方針

1.MCS関西は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 1 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 2 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々

受け入れ条件

(1)要支援2及び要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症であること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)著しい自傷若しくは他害行為のおそれがないこと。 (4)常時医療機関等において治療をする必要がないこと。 (5)MCS関西の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

吉森内科医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.3
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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