はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

洛和グループホーム伏見竹田

京都府 京都市伏見区竹田三杭町59-3

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
竹田駅 徒歩3分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

高齢者女性がイベント・講演を鑑賞する様子
レク・行事
高齢入居者が射的ゲームを楽しむレクリエーション風景。縁日装飾で賑やかな共用部。
レク・行事
入居者が新聞を読む日常風景。木製テーブルでの穏やかな時間。
レク・行事
施設での祭りイベント。入居者とスタッフが一緒に楽しむレクリエーション活動の風景。
レク・行事
入居者が制作した赤い魚の工作作品を笑顔で示す場面
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日

入るときにかかるお金

入居一時金
200,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
75,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:4 要介護3:8 要介護4:2 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.7歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

個人の人権を尊重し、出来る限り健康で活動的な生活を過ごし、可能な限り共同生活住居において、共同生活を営むことにより、利用者の精神的な安定及び認知症の進行の緩和を図る適切な介護サービスを提供する

運営方針

1.要支援2・要介護状態、認知症のある利用者に対し、可能な限りその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう介護し、且つ日常生活上の世話及び機能訓練を行うものとする。 2.利用者の意見及び人格を尊重し、家庭的な環境の下、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 3.事業を運営するにあたっては、地域上の結びつきを重視し、市町村、他の居宅介護サービス事業所、その他の保健医療サービスおよび福祉サービスを提供する事業所との連携に努める。

受け入れ条件

要支援2・要介護1~5の被認定者であること。認知症検査を受け認知症と診断された方。伝染疾患を有せず、自傷他害の恐れがないこと。常時医療機関において治療を有する必要がないこと。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。

協力医療機関

音羽病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.3
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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