はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ヒューマンライフケア山科グループホーム

京都府 西野山中鳥井町28

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
椥辻駅 徒歩20分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者と職員がテーブルで工作やレクリエーションを行っている風景
レク・行事
介護施設での入居者向けレクリエーション・運動プログラムの様子。職員が参加者をサポート。
レク・行事
介護施設の建物外観。2階建てのベージュ色と茶色の配色で、駐車場を備えた実施設。
外観
介護施設の建物外観。3階建てのベージュと茶色の外壁、駐車場完備
外観
子どもたちが職員と一緒にレク活動や行事を行っている様子。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月25日

入るときにかかるお金

敷金
140,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
71,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:5 要介護3:6 要介護4:5 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月25日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
90.3歳
男女の内訳
男性5名・女性13名

施設の特徴

近隣のスーパーや神社などの豊かな市域資源を生かした、地域に根ざし施設になることを念頭において日々支援に努めている。 定期的に外部のボランティアも来て頂き、イベント開催などの独自の取り組みも行うとともに、各行事、夏祭り、クリスマス等ごはご家族様の参加を促すとともに、外出の機会を設けるようにしている。 また、出来る限り制約のない運営方針をたてて、利用者様の自立や自己決定が行いやすい環境づくりに努めている。

運営方針

本事業において提供する認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び京都市条例の内容に沿ったものとする。 2 指定認知症対応型共同生活介護・指定介護予防認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うものとする。 3 指定認知症対応型共同生活介護・指定介護予防認知症対応型共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行うものとする。 4 指定認知症対応型共同生活介護・指定介護予防

受け入れ条件

1 要支援2及び要介護者であって認知症の状態にあるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 2 入居申込者の入居に際しては、主治の医師の診断書等により入居申込者が認知症の状態であるものであることを確認する。 3 入居申込者が入院治療を要する者であること等入居申込者に対し自ら必要なサービスを提供することが困難と認めた場合は、適切な他の事業者、介護保険施設、病院または診療所を紹介する等の適切な措置を速やかに講じる。

協力医療機関

烏丸五条みどりクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月25日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.3
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 15項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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