はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム亀岡清泉荘

京都府 曽我部町南条下河原8番

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
亀岡駅 徒歩43分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の複数室紹介。左から和室、事務室、宿泊室の3つのスペース
その他
緑の山々を背景にした介護施設の外観。二階建ての温かみのある建物
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年1月29日

入るときにかかるお金

敷金
300,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
90,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:2 要介護3:3 要介護4:1 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
1名
介護職員
5名
夜間職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2025年1月29日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
90.8歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

グループホーム亀岡清泉荘では、利用者さまに9室の居室(個室・トイレ洗面付)をご用意しておりまして、主に認知症高齢者の方々に、ご入居いただきながら、介護職員とともに、家庭的な暮らしの場を提供させていただきます。 認知症の方々が、心身の痛みを和らげ、心を癒し、生活にご満足いただけるようなケアを心がけて参ります。

運営方針

認知症対応型共同生活介護では、認知症要介護・要支援者の方々に、共同生活を営むことができる住居において、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等のサービスを提供します。 認知症対応型共同生活介護は認知症グループホームといわれているもので、従来は居宅サービスに分類されていましたが、法改正を機に地域密着型サービスとして位置づけられました。改正前には、要支援者は利用できませんでしたが、改正後は地域密着型介護予防サービスもあり、要支援(2に限る)の方も利用できるようになりました。 認知症は、集団の中で、画一的にケアを受けていると、生活そのものがケアに支配され、自己が失われていくよう

受け入れ条件

1.サービスの内容と費用- (1)介護保険給付対象サービス ア サービス内容 食事、掃除、その他の家事等について、介護従業者が利用者さま様のお手伝いをします。 種 類 日常生活の援助 食事、掃除などの家事や入浴、排泄のお手伝いを行います。 相談及び援助 利用者さまとその家族からのご相談に応じます。 ● 主な加算サービスについて 初期加算 入居した日から起算して30 日以内の期間について算定できる加算 医療連携体制加算 日常的な健康管理を行ったり、医療ニーズが必要となった場合に適切な対応がとれる等の体制を整備している場合に算定できる加算 看取り介護加算 死亡日以前 30 日を上限として死亡月に算

協力医療機関

福島内科醫院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年1月29日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.3
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 3.9
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.1
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.8
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.0
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 3.8
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.9

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組23項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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