はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム友愛

京都府 城陽市市辺中垣内4番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
山城青谷駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月18日

入るときにかかるお金

入居一時金
120,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
60,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:1 要介護3:2 要介護4:4 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
1名
介護職員
4名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月18日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.1歳
男女の内訳
男性2名・女性7名

施設の特徴

近隣にデイサービスセンターがあるので外出が容易にでき、交流を通して生き生きとした生活を送ることができる。 地域の仲間が多く、地域との交流がたくさんあり、生きがいにもつながる。認知症カフェ、歌のゆりかごに参加。 季節の行事がたくさんあり、ご家族様との交流会も開催している。

運営方針

・入居者さんとスタッフが一つの家族として支え合い、助け合いながら「終の住家」を共に共感し、つくっていく。 ・個々の残存機能を最大限に活かし、その人らしく暮らすことが出来るよう支援する。 ・家族との絆を大切にし、「生きていてよかった」「生きてもらってよかった」と最期の時まで支援する。 ・職員みんなが笑顔で仕事ができるように支えあい、明るい職場をつくる。

受け入れ条件

1介助があれば、階段の昇り降りができること。 2感染症や特別医療行為の必要が無いこと。(相談に応じる) 3入所規律がおおむね守れる方 4入院が3ケ月以上継続した場合は、入所契約は解約となる。 5他の利用者に対して宗教活動、政治活動、営利活動等を行わないこと。 (利用者、家族も同様) 6契約に基づく利用料金を支払うこと。 7利用者と家族の関わりを大切にするため、少なくとも月に2回以上、利用者を家族の自宅へ帰り外泊か、一緒に外出するか又は面会(同室での宿泊も可)に訪れるものとする。但し、身寄りのない人等特別の事情のある場合はこの限りではない。

協力医療機関

ほりうち医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月18日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.1
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.3
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.0
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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