はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム フォーユー緑橋

大阪府大阪市東成区中本5丁目21-14グループホーム フォーユー緑橋

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
緑橋駅 徒歩5分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月28日

入るときにかかるお金

敷金
100,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
54,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:11 要介護3:4 要介護4:5 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
28名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月28日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.0歳
男女の内訳
男性3名・女性24名

施設の特徴

(笑いは健康の源)という施設訓を掲げ、医療面での過度の健康管理や、リスク回避に偏りがちになってしまう現状のグループホームから一線を画し「その人らしい」暮らしの提供を主に考え、家に近い感覚で日々を楽しく穏やかに過ごして頂く事を主題と取らえ、実践しています。ユニット毎に縛られるイメージのあるグループホームにおいて、施設外への散歩も日々積極的に行い、また、買い物にも職員同行で行かせて頂いています。毎月の行事も職員発案の元実施させて頂き、ご家族の方からも好評を頂いています。

運営方針

認知症によって自立が困難になった利用者様に対して、家庭的な雰囲気と環境、または地域の方々との交流の中で、それぞれの皆様の心身の特性を踏まえ、元々お持ちであった能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るように、食事、入浴、排泄などの介護、介助、そのほか日常生活におけるお世話や、機能訓練などそれぞれの利用者様に向けた必要な援助を実施する事により、心身、生活機能の維持回復、および向上を目指す事を目的とする。

受け入れ条件

1、大阪市の介護保険被保険者であること 2、要介護または要支援2以上の認定を受け、かつ医師より認知症の診断を受けていること 3、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 4、常時、医療機関において治療の必要がないこと 5、他の入居者様に伝染する疾患がないこと

協力医療機関

あらたホームクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月28日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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