はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

医療法人浩治会 グループホームゆめの里

大阪府 大阪市東成区大今里西2-17-16

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
今里駅 徒歩4分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

複数の洗面台と鏡を備えた清潔な浴室・洗面所。明るい照明と衛生的な設備。
浴室
介護施設の浴室。大きな窓と手すり、車いす対応設備が整っている。
浴室
職員が入居者にサービスを提供している様子。食事や日常ケアの一場面。
レク・行事
木目調カウンター設計の広々とした食堂・厨房エリア。天井照明と大窓で明るい空間
食堂・ダイニング
複数のベッドが配置された明るい多床室。木製の家具と窓からの採光が特徴。
居室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月23日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
87,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:2 要介護3:5 要介護4:5 要介護5:10

スタッフ体制

スタッフ総数
30名
看護師
0名
介護職員
14名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月23日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
90.8歳
男女の内訳
男性2名・女性25名

施設の特徴

家庭と変わらず、その人らしく、楽しく安心した生活をつくることを方針として、 尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等を行うことにより、利用者の認知症の症状の緩和や悪化防止に取り組んでいます。 また、地域とのつながりを大切に、近隣の商店利用、地域行事の参加、ボランィア活動にも取り組んでいます。

運営方針

認知症の症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで心身の特性を踏まえ、利用者の認知症の症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 また、事業所所在地の市町村、バックアップ施設の介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関の加え、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努める。 1.誰もが、ありのままに、その人らしく暮らすことができる施設にします。 2.家庭と変わらない生活をすることがで

受け入れ条件

1.軽、中等度の認知症状態にある方。 2.支援により、少人数での共同生活が可能な方。 3.特別な医療や、常時医療機関での治療の必要がない方。 4. 身元保証人がおられ、必要費用を負担していただける方。

協力医療機関

東成病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月23日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 16項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

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