グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームあろんてぃあ住吉
大阪府大阪市住吉区南住吉1-4-34
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 長居駅 徒歩8分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 100,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 56,800円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:6 要介護3:5 要介護4:8 要介護5:4
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 27名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 18名
- 夜間職員
- 17名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 97.8%
- 平均年齢
- 85.1歳
- 男女の内訳
- 男性6名・女性21名
施設の特徴
あろんてぃあ住吉では、ご入居者様が楽しく生活を過ごし、自由に暮らしていけるように家庭に近い家具などを取り入れています。 食器棚は外から見えるもの。食器は陶器を使用。台所は仲の良い方達と一緒にお料理を楽しめるようにオープンキッチンを採用しています。リビングもゆったりとしており、団らんを楽しめます。 また、スタッフの生ギター演奏もあり、充実した毎日が過ごせます。 立位がとれない方でもお風呂に入れるように機械浴槽を完備しています。 永く暮らしていけるように医療連携にも強いのは医療法人の強みです。 いつでも見学できますので、ご気軽にお越しください。
運営方針
指定認知症対応型共同生活介護等の提供にあたっては、認知症(介護保険法第第8条第16項に規定する認知症をいう。以下同じ。)によって自立した生活が困難になった利用者(その者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ。)に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活の世話及び心身の機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活を営むことができるよう生活機能の維持向上に努める。 2 サービスの実施にあたっては、利用者が自らの趣味、嗜好に応じた活動、充実した生活が送れるよう支援し、精
受け入れ条件
介護保険保険者が大阪市であること。 要介護認定が要支援2、要介護1~5であること。 認知症の診断があること。
協力医療機関
矢木クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 3県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供22項目中 15項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 5項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 6項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
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