はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

社会福祉法人宥恵会 グループホームゆうけいスマイル

大阪府大阪市住吉区遠里小野2丁目7番20号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
我孫子前駅 徒歩5分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

職員が入居者と交流する様子。マスク着用で感染対策を実施。
レク・行事
施設の共用スペースでくつろぐ高齢入居者の笑顔
レク・行事
介護施設の送迎車で車椅子利用者を乗車サポートするスタッフ
レク・行事
広々とした多目的ホールで、レクリエーションや運動プログラムが実施できる空間。
レク・行事
食堂で食事をする高齢者入居者たち。車椅子利用者も含め、複数の入居者が食卓で食事している風景。
食堂・ダイニング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月9日

入るときにかかるお金

敷金
100,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
75,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:2 要介護4:2 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
12名
看護師
0名
介護職員
5名
夜間職員
5名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月9日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.9歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

1ユニット9名の個別対応のケアを重視し、『その人らさ』を中心に少人数対応を行っています。レクリェーションを楽しまれる方、居室(約10畳)で過ごされる方、入浴される方とそれぞれの過ごし方を尊重しています。明るい食堂では談話を楽しみながら食事をとり、出入り自由なバリアフリーのガーデンテラスでのバーベキューや菜園も楽しみの一つです。花を咲かせて季節感を味わい、野菜を収穫して食卓にのぼることもあります。地域行事にも積極的に参加し社会との触れ合いを深め、併設の大ホールでは法人全体の行事やボランティアの方が来てくださり様々な方との交流の機会があります。入浴は毎日行っており、可能な限り夜間の入浴も行っていま

運営方針

認知症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで心身の特性を踏まえ、利用者の認知症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。また、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。

受け入れ条件

・要介護1以上の認定を受け、主治医の診断により認知症の状態にある方。 ・大阪市内在住の方。・少人数による共同生活を営むことに支障のない方。 ・自らを傷つけたり、他人を傷つける恐れがない方。 ・常時医療機関において治療する必要がなくゆうけい診療所の医師がグループホームでの生活に支障がないと判断すること。 ・利用料及び自己負担費が支払えること。

協力医療機関

三橋医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供22項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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