はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

みのりグループホーム平野

大阪府大阪市平野区長吉川辺4丁目1番56号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
長原駅 徒歩17分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者が書道やゲームなどのレクリエーション活動に参加している風景
レク・行事
介護施設の建物外観。クリーム色と黄土色のツートンカラーの外壁が特徴。
外観
入居者が調理活動を行っている風景。複数の高齢者が協力して食事準備をしている。
レク・行事
入居者による絵画制作やレクリエーション活動の様子。複数の参加者が作品を展示・制作している。
レク・行事
介護施設の厨房で調理される栄養バランスの取れた食事。野菜と卵炒めが準備されている。
食堂・ダイニング

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:6 要介護3:3 要介護4:0 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
21名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
99.0%
平均年齢
85.5歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

みのりグループホーム平野(大阪市平野区)では、認知症対応型共同生活介護の専門施設として、「できることの喜び」と「楽しみのある毎日」を大切にしたケアを実践しています。 当ホームの大きな特長は、書道家・絵本作家・クラフト作家・臨床美術士・陶芸家・レクリエーション介護士・管理栄養士・調理師など、多職種の専門スタッフが連携し、日常生活の中に創造的な活動を自然に取り入れている点です。単なる余暇活動ではなく、ご利用者様お一人おひとりの意欲や可能性を引き出し、認知症の進行予防や情緒の安定につながる支援を行っています。 例えば、書道活動では筆を持つ楽しさや集中する時間を大切にし、絵本づくりやクラフト活動では自

運営方針

老人福祉法及び介護保険法の理念に基づき、要介護状態であり且つ認知症の状態にある者に対して、介護等の生活援助を行い、利用者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにすることを目指し、認知症高齢者の増進に寄与することを目的とし、利用者個人の個別性・主体性を尊重した事業運営に努める。

受け入れ条件

(1)要支援2以上の認定者であり、且つ認知症の状態にあること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。

協力医療機関

医療法人 光誠会 何クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月20日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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