グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームみんなのわが家はるか
大阪府堺市南区晴美台3丁9番5号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 泉ヶ丘駅 徒歩28分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年12月12日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 200,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 55,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:8 要介護3:3 要介護4:4 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 25名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 4名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年12月12日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 83.3歳
- 男女の内訳
- 男性0名・女性18名
施設の特徴
季節を感じることができる自然に囲まれた木の香りに包まれた温もりのあるわが家。 食事の準備や盛り付けなど簡単な調理を個々に応じた力を発揮できる場や、リハビリを活かした活動を通し張りのある生活が送れるよう援助させて頂いています。また、健康、体力維持、気分転換も兼ね、朝の体操や散歩の時間を毎日設けています。行事レクカレンダーを作成し日々、飽きることのない外出行事やレクリエーションに取り組んでいます。個別での外出にも力を入れ、マンツーマンでの買い物、行楽見学や喫茶店などゆったりとした時間を設けたり、アクティビティアウティングと称した1日その方の為に過ごせる活動の機会を作っています。健康面には気を付け毎
運営方針
1当事業所は、利用者の状況を踏まえ、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう、妥当適切な援助を行います。 2利用者の身体的状況を勘案した上で、(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成し、その計画に基づき漫然かつ画一的なものにならないよう配慮して援助を行います。 3サービスの提供に当っては懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービス提供方法等について理解しやすいよう説明を行います。 4利用者又は他の利用者の生命又は身体を保護するため緊急やむ得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限する行為をおこないません。また身体拘束を行う場合には、そ
受け入れ条件
(1) 認知症対応型共同生活介護(介護予防認知症対応型共同生活介護)の対象者は要介護(要支援者)であって認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれます。 1認知症の症状に伴う著しい精神症状を伴う者や行動異常がある者 2認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者や常時医療機関において治療をする 必要がある者 3自傷他害のおそれがある者 4自立あるいは要支援1と判定された者や認知症の状態でなくなった者 (2) 入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により、当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行います。 (3)
協力医療機関
髙橋内科 やよいクリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年12月12日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理27項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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