はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ニチイケアセンター豊中少路 認知症対応型共同生活介護

大阪府豊中市少路一丁目4番5号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
少路駅 徒歩5分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者が施設の庭で野菜の収穫を行う様子。屋外での生活活動風景。
レク・行事
介護施設の食事風景。黒い食卓トレイに和食の定食が盛り付けられている。
食堂・ダイニング
介護職員が入居者の食事介助を行っている様子。キッチンエリアでの日常風景。
レク・行事
高齢者が菜園で野菜を収穫・手入れしている生活風景
レク・行事
介護施設の建物外観。3階建ての施設で駐車場と玄関が見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

入るときにかかるお金

敷金
160,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
80,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:5 要介護2:1 要介護3:6 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
15名
看護師
0名
介護職員
5名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.8歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

認知症により、ご自宅での生活がやや困難になった方々のために、ご入居者一人ひとりの人格及びプライバシーを尊重し、安心して日常生活を送ることができるように支援します。また医療関係との連携充実を図り健康的な生活が送れるように支援します。

運営方針

認知症の方が共同生活の中で可能な限り能力を発揮し、安心して日常生活を送ることができるよう、心身の状況を踏まえ、適切にサービスを行います。ご入居者一人ひとりの人格およびプライバシーを尊重し、それぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送れるように介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮してサービスを行います。サービスの実施にあたっては、関係市町村地域の保険・医療・福祉サービス事業者、地域住民及びボランティア活動等との連携協力を行い交流に努めるものとします。

受け入れ条件

要支援2以上で医師の診断に基づく認知症の状態にあり、少人数による共同生活を営むことに支障がなく、常時医療的管理を要する状態にないこと。また著しい行動障害(暴力、不潔行為、破壊行為等)がなく、伝染性疾患を有してないこと。グループホーム在所の自治体に住民票がある方。

協力医療機関

医療法人博寿会千里古江台クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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