グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームさんふらわぁ
大阪府池田市宇保町6-17グループホームさんふらわあ
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 池田駅 徒歩8分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 50,000円
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 43,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:0 要介護3:2 要介護4:2 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 12名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 5名
- 夜間職員
- 4名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 71.0%
- 平均年齢
- 93.7歳
- 男女の内訳
- 男性0名・女性5名
施設の特徴
利用者は日常生活の中での役割が決まっており、そのことが生活リハビリや機能訓練、生きがいの創出につながっている。また介護職員は介護経験10年以上の職員が多く、認知症や身体の重度化に対しては、それぞれの持つ経験や知識、また研修などで得た知識を持ち寄り、状態に応じた適切な援助ができるよう話し合い、実行している。持病を持つ利用者に対しては、提携医療機関と情報を交換し、それを介護に生かし、利用者や家族が安心できるように努めている他、延命治療を希望しない利用者にはホームでの看取りを行っている。
運営方針
本事業所が実施する事業は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、心身の特性を踏まえ、利用者の認知症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄などの日常生活場面での世話や機能訓練等の介護、その他必要な補助を行うものである。また、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。サービスの提供にあたっては、利用者または他の利用者の生命、または身体を保護するためやむを得ない場合を除き、身体拘束は行わないものとする。またやむを得ず行わざるを得ない場合は、ホームのマニュアルに従
受け入れ条件
指定介護予防認知症対応型共同生活介護及び指定認知症対応型共同生活介護の対象者は、要支援2または要介護者で、医師より認知症と診断され、少人数による共同生活を営むことに支障がないものとする。また、次のいずれかに該当する者は対象から除かれる。 ○認知症症状に伴う著しい精神障害及び行動異常がある者 ○認知症が急性の状態にある者 ○他の利用者の健康に重大な影響を及ぼす感染症がある者
協力医療機関
神経内科クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 9項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 営利法人