はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームそぉれ

大阪府枚方市長尾元町7-36-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
長尾駅 徒歩13分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者と職員が野菜を収穫する園芸活動の風景
レク・行事
グループホームそおの建物外観。白い壁と青い屋根が特徴の施設。
外観
介護施設の送迎用車椅子対応リフト付き専用車両
周辺環境
施設の庭園でチューリップに囲まれて入居者と職員が交流している光景
周辺環境
スタッフが入居者と一緒にレクリエーション活動を行っている風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月5日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
54,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:2 要介護3:8 要介護4:3 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
25名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月5日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.0歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

1お客様の立場で共に考える 2 お客様に笑顔で感謝の心で接すること 3 チームワークで仕事に取り組むことをケアの理念に掲げ、日々「そぉれ」ならではのおもてなしの心でケアにあたるよう努めています。住まい空間でのケア内容の充実は基より、積極的な外出支援を行っています。共に生活する仲間との外出はもちろん、同市内の系列グループホームとの合同行事を開催するなど、ホームに閉じ困らずに生活できるよう取り組んでいます。又、ホームに入居後も、家族様との交流が続けられるよう、行事への参加呼びかけはもちろん、個別外出の企画、実施など、ご好評頂いています。

運営方針

指定認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者であって認知症の状態にある者(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者、並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ)について、共同生活住居において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等を行うとともに、地域住民との交流を図りながら、入居者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な援助を行うものとする。 2 事業にあたっては、事業所所在地の市町村、協力医療機関、協力施設の介護老人保健施設に加え、居宅介護支援

受け入れ条件

1 要支援2あるいは要介護状態で、認知症の症状を有する者 2 伝染性疾患のない者 3 おおむね身辺が自立しており共同生活を送ることに支障がない者 4 身元引受人をたてられること 5 枚方市民であること(2親等以内の親族が枚方市に居住している者は、相談に応じることが 可能です)

協力医療機関

愛成クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月5日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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