グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
FMCグループホーム
大阪府寝屋川市本町16番5号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 寝屋川市駅 徒歩8分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 220,000円
毎月かかるお金(月額)
毎月かかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:10 要介護4:6 要介護5:8
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 28名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 15名
- 夜間職員
- 3名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 88.0歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性24名
施設の特徴
認知症高齢者にとって、自身が認知症という病気を認識されておられず、また周りもその疾患を正しく認識されていないのが現状です。認知症という病気を他の身体疾患と同じように病気として受け入れるところから介護が始まります。認知症高齢者への介護をスポーツで例えるならば、バスケットボールです。バスケットボールは、先ずボールを胸で受け止めることが基本です。それを受け留めてから全てが始まるのです。やもすれば介護士のプロを自認する人は自分の考えを前面に押し出し介護を自分本位で行いますが我々の目指す介護はその方の状況(認知症度合い)を把握し認識した上で思考し、その方にとって最良な介護支援を信頼の出来る仲間と一緒に「
運営方針
認知症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して家庭的な環境の下、心身の特性を踏まえて利用者の認知症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営む事ができるように食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護、その他、必要な援助を行うものとします。 事業に当たっては、地域に根差した事業所として地域住民との関係性の向上、並びに地域内連携を綿密に図り乍ら、市町村・併設施設・他の事業所等との連携に努めるものとし、指定地域密着型居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準、及び基準の一部を改正する省令に定める内容を遵守し、事業を実施するものとします。
受け入れ条件
・認知症状があり、要支援2から要介護5の認定を受けた方で、少人数による共同生活を営むのに 支障のない高齢者(65歳以上)の方。 ・他の入居者に伝染する疾患のない方。 ・自傷他害の恐れのない方 ・身元引受人を立てることのできる方。 ・FMCグループホームの運営方針に賛同していただける方。
協力医療機関
おひさま在宅クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 3県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 27項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 17項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 5項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 6項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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