はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム あいの里すばる

大阪府大東市大字龍間673番地3

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
野崎駅 徒歩31分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護ベッドと木製家具がある多床式居室。採光良好で清潔感のある空間。
居室
食堂で提供される焼き菓子やスポンジケーキ類
食堂・ダイニング
車椅子リフト付き送迎車が停車する玄関・車寄せ
玄関・車寄せ
天井梁が印象的な広々とした共用リビング・談話スペース。テーブルと椅子が配置されている。
共用部・リビング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

入るときにかかるお金

入居一時金
60,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
45,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:7 要介護3:1 要介護4:3 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
22名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
13名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.9歳
男女の内訳
男性2名・女性15名

施設の特徴

1家庭的な雰囲気の中で、一人ひとりにあったペースを大切にしながらサポートし心豊かな生活を送っていただきます。 2同一事業所において、短期利用型サービス・認知症対応型デイサービスを併設しています。入居前の体験利用として、また、認知症に精通した職員によるデイサービスなど、ご利用者とそのご家族の意向に沿った多様なサービスを提供します。 3感染予防と衛生管理のため、施設内の消毒、職員の検温・体調管理の徹底に努めています。

運営方針

認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、心身の特性を踏まえ、利用者の認知症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の日常場面での世話や機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。また、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めます。地域においては、他施設や保健医療機関等関連施設との連携を図り、地域福祉の向上に努めます。

受け入れ条件

要支援2又は要介護1から5の認定を受け、認知症の状態にある方で、共同生活を営む事に支障の無い方。但し、次のいずれかに該当する方は対象から除かれます。(1)認知症に伴う著しい精神症状を伴う方 (2)認知症に伴う著しい行動異常がある方 (3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方 (4)常時、医療機関において治療をする必要がある方

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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