はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームあおやま

大阪府藤井寺市野中4丁目17番26号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
古市駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設のトイレ設備。便器と洗面台があり、手すりや補助便座が装備されている。
浴室
入居者と職員が卓上でレクリエーション活動をしている共用スペース
レク・行事
オレンジ色の壁の機能訓練室。リハビリ用の椅子と設備が配置されている。
機能訓練・医務
洗面台・トイレ室。2つの鏡と白い洗面台、木製フレームが特徴
浴室
受付カウンターでスタッフが来訪者対応している様子
ロビー・受付

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日

入るときにかかるお金

敷金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
47,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:5 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.3歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

利用者の意見や人格を尊重して、明るく家庭的な雰囲気の中で常に利用者の立場に立ってサービスを提供するように努めます。保健・福祉・医療の連携、地域及び家族との連携強化に努め、利用者が地域社会において安心して生活を送ることが出来るよう支援いたします。サービスの担い手が常に誠意を持って質の高いサービスが提供できるよう、職員の研修・研究により専門性の向上に努めます。当ホームは青山病院が隣接しており医療サポートが充実しておりますので、健康面に不安がある方も急変時の不安がある方なども、安心してお過ごし頂くことができます。

運営方針

認知症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、心身の特性を踏まえ、利用者の認知症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるように、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護その他必要な援助を行うものである。また、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。事業所所在地の市町村、バックアップ施設の介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者・他の居宅介護サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。

受け入れ条件

1要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること 2少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3自傷他害の恐れがないこと 4常時医療機関において治療をする必要がないこと 5通常グル-プホ-ムで出来ると思われる医療管理範囲の方であること 6本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること 7建物の仕様に段差・勾配があり利用者の日常生活動作が対応可能な状態にあること

協力医療機関

医療法人ラポール会 青山病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組24項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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