はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームあおぞら

大阪府大阪狭山市山本東7‐1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
狭山駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

グループホームの玄関。木製看板と自動ドア、季節飾りが見られます
玄関・車寄せ
受付カウンターと待合スペースを備えた明るいロビー。介護施設の玄関ホール。
ロビー・受付
入居者が参加する防災イベント。赤い旗を持ち、スクリーンの前で一緒に体操・レクリエーション活動中。
レク・行事
レンガ調の壁が特徴的な介護施設の受付・ロビー空間。木製カウンターと掲示板がある。
ロビー・受付
3階建ての現代的な介護施設。白とグレーの外壁、バルコニー付き。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月23日

入るときにかかるお金

入居一時金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
50,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:4 要介護3:7 要介護4:6 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
2名
介護職員
12名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月23日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.1歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

利用者様に対し個別の目標を設定し、生活支援と作業支援を実施する。 ▼生活支援 残存機能が最大限発揮でき、生活意欲が引き出せるよう利用者様の趣味嗜好に合わせた多様なプログラムを実施 ▼作業支援 身体機能意味のため、心身を回復するリハビリを実施 食事作りに参加するなど自立支援を進めていく

運営方針

「たとえ人生の99%が不幸でも、最期の1%が幸せならばその人の人生は幸せなものになる」というマザーテレサの言葉の通り、私たち介護職は最期の1%に関われる尊い仕事です。 その1%にこだわる仕事をするという意味で私たちの法人は社会福祉法人ichiという名前となっております。 その仕事の意義を十分理解し、利用者様が安全安楽で幸せな時間を過ごして頂くために下記の通り支援をしていきます。 【7つの運営方針】 1利用者様の想いを尊重する 2地域に対して自発的な関わりを生み出し、利用者様と地域が交流できる場をつくる 3社会活動を通して多様な生活環境を実現する 4職員一人ひとりが法人代表としての自覚を持ったサ

受け入れ条件

要支援2以上、日常的に医療行為を受ける必要のない方、共同生活が可能な方

協力医療機関

南堺病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月23日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 1県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 2県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 8項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 5項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 3項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

文字サイズ