はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

フレール魚崎中町

兵庫県 神戸市東灘区魚崎中町4丁目10番50号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
魚崎駅 徒歩4分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の共用スペース。木製テーブルと椅子が配置され、壁には季節装飾と子どもの作品が飾られています。
共用部・リビング
木製テーブルと椅子が配置された広々とした共用スペース。壁面に季節の装飾があり、明るく清潔感のある環境。
共用部・リビング
入居者とスタッフが一緒に庭で園芸活動をしている様子。土いじりを通じた生きがいづくり。
レク・行事
受付スタッフが笑顔でトレーを持つ様子。清潔感のあるロビー空間。
ロビー・受付
介護施設のスタッフ3名が食堂で笑顔でポーズをとっている
スタッフ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日

入るときにかかるお金

入居一時金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
23,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:6 要介護3:5 要介護4:2 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日

入居状況

平均利用者数
16.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

1,食事作りや洗濯・掃除などの日常生活動作を、各自の能力や生活歴に合わせて、活き活きと自分らしく生活できるよう、家庭を目指した生活空間作りに努めている。2,毎日散歩や日光浴を積極的に行い、ADL・QOLの維持・向上に努めている。3,近隣の公園に出かけたり、幼稚園の行事に参加する等地域との交流をはかったり、ボランティアの協力を得て、華道などの習い事も積極的に取り組んでいる。

運営方針

「魚崎の地で、ともに楽しく、自分らしく暮らしましょう」を基本理念とし、日々の暮らしの中で、近隣の人々との関わり合いを大切にし、地域と繋がりながら暮らし続けられるよう、地域の医院・スーパー・公園等への外出や小中学校・幼稚園・自治会などが開催する行事に積極的に参加し取り組む。日々の実践の中で職員一人一人が理念を共有できるよう努める。その人らしい暮らしを続けられるよう、個々の生活歴や習慣を大切にしながら、役割や、やりがい・楽しみごと等の支援を行い、個別の介護計画を作成し取り組んでいく。

受け入れ条件

1,原則として介護保険制度における要介護認定の結果、「要支援2又は要介護」と認定された方が対象となる。2,認知症の状態にある方。(主治医の診断書により、入居者が認知症の状態にあること)但し、当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する方及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある方並びにその方の認知症となる疾患が急性の状態にある方を除く。3,神戸市在住の方

協力医療機関

神本内科 宮地病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月25日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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