はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

愛の家グループホーム尼崎武庫之荘

兵庫県尼崎市武庫之荘東2丁目19-39

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
武庫之荘駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

施設の庭に咲く色とりどりのチューリップ。春の季節感が感じられます。
周辺環境
茶色レンガ造りの3階建て介護施設。階段状バルコニーが特徴的。
外観
オレンジ色の2階建て介護施設の外観。グループホームの看板が見える。
外観
介護施設の建物外観。2階建てのレンガ造り、玄関前に花壇と自転車が見える
外観
介護施設の3階建て建物外観。茶色レンガと黄色い外壁が特徴的。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月21日

入るときにかかるお金

敷金
200,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
86,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:6 要介護3:2 要介護4:2 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
14名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
13名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月21日

入居状況

平均利用者数
16.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.3歳
男女の内訳
男性2名・女性16名

施設の特徴

(1)入浴、排泄、食事、着替え等の介助 (2)日常生活の中での機能訓練 (3)趣味又は嗜好に応じた活動支援 (4)相談、援助 (5)その他の日常生活上の世話等

運営方針

要介護1~5までに認定された認知症の入居者に対して、地域社会との繋がりの中で、安全に共同生活を行う事を基本に介護サービスの提供をします。入居者の人格を尊重し、常に入居者の立場に立った介護サービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、入居者が必要とする介護サービスを適切な介護技術を持って提供します。その介護サービス内容及び提供方法について、入居者及び家族に対しわかりやすく説明します。 また、入居者の身体的、精神的状況の把握に努めるとともに、症状等に応じて医療機関への受診を図るなど、適切に対応を行います。

受け入れ条件

1要支援2以上であって認知症であり、かつ次の各号を満たす者と致します。 (1)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)著しい自傷若しくは他害行為のおそれがないこと。 (3)常時医療機関において治療を必要がないこと。 (4)尼崎市の被保険者の方。ただし、尼崎市以外の被保険者であって当該市区町村との間で当ホー ムを利用することの同意がある場合はこの限りではありません。 2主治医の意見書等により当該入居申込者が認知症であることと確認することとします。 3入居に際しては、その心身の状況、生活歴、病歴等の把握に努めることとします。

協力医療機関

立花みどりクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月21日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 21項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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