はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム ふたば

兵庫県 小野市二葉町80番の123

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
小野駅 徒歩16分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

白色の介護施設の建物外観。青空に映える4階建て。手前に緑の木。
外観
白色の現代的な介護施設の建物外観。青空に映える清潔感のある外壁。
外観
介護施設の建物外観。3階建てのモダン設計で、駐車場と植栽がある
外観
白色モダン建築の介護施設外観。3階建てで複数のバルコニーが設置されている。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月16日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
49,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:0 要介護3:1 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
7名
看護師
0名
介護職員
5名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月16日

入居状況

平均利用者数
16.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.0歳
男女の内訳
男性1名・女性8名

施設の特徴

事業者は利用者に対して作成される介護計画に基き各種サービスを提供します 利用開始後の介護計画が作成されるまでの間利用者がその状態と有する能力に応じた日常生活を営む事ができるよう適切な各種サービスを提供します。 事業者は、身体拘束その他利用者の行動を制限しません。但し利用者又は他の利用者の生命又は身体を保護する為緊急やむを得ない場合はこの限るではありません。しかしその場合も速やかな解除に努めると共に理由を利用者本人に説明し理由及び一連の経過を利用者代理人に報告します。 事業者は、保険医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努め、利用者の利用状況等を把握するようにします。

運営方針

1 利用者の人格を尊重し常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に個別の介護計画を作成する事により利用者が必 要とする適切なサービスを提供する 2 利用者及びその家族に対し サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する 3 適切な介護技術を持ってサービスを提供する 4 常に提供したサービスの質の管理、評価を行い、常にその改善を図る 5 サービスの提供にあたっては、利用者の生命又は身体を保護する為緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動 を制限する行為は行わない

受け入れ条件

少人数による共同生活を営むことに支障が無い事 自傷他害のおそれがないこと 常時医療機関において治療をする必要がないこと 身体的に有る程度自立している方 家族の精神的支援が得られる方 契約書に定める事を承認し重要事項説明書に記載する内容に賛同できる方 身元引受人を立てることのできる方

協力医療機関

私立 育が丘クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月16日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理25項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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