はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム くるま花水木

兵庫県淡路市久留麻236番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
霞ヶ丘駅 徒歩150分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。グレーと白のモダンな2階建て施設で、広い庭と駐車スペースを備えている。
外観
木製家具と窓采光が特徴の個室。テーブルとチェスト、カーテンが配置されている。
居室
明るい共用スペース。テレビと複数のテーブル・椅子が配置されたリビングエリア。
共用部・リビング
入居者と職員による交流風景。マイクを持つ職員が高齢者と楽しく会話している様子
レク・行事
入居者が屋外で植物の手入れをしている活動風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年1月26日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
45,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:4 要介護3:8 要介護4:2 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
28名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年1月26日

入居状況

平均利用者数
16.3名
稼働率
95.83%
平均年齢
91.28歳
男女の内訳
男性2名・女性15名

施設の特徴

当ホームでは、生活支援の一環として「音楽療法」を取り入れています。なじみの唄を歌うことによって回想を促すばかりか、嚥下能力の回復にも予想以上の効果が見られます。

運営方針

1.利用者様に対して、家庭的な環境のもとで、日常生活上の支援や心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を営むことができるよう支援することを目的とします。 2.利用者様の人格を尊重し、常に利用者様の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者様が必要とする適切なサービスを提供します。 3.認知症の方の特性をよく理解し、適切な介護の知識・技術をもってサービスを提供し、その質の管理、評価を行います。 4.サービスの提供に当たっては、緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者様の行動等を制限する行為を行いません。 5.関係市町村、地域の保健

受け入れ条件

利用に当たっての条件は、次の通りです。 1.要支援2以上の要介護認定者であり、かつ認知症の状態にあること 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3.自ら身体を傷つけ、他人に危害を加える恐れのないこと 4.常時、医療機関において治療の必要のないこと 5.身元引受人または代理人の設定

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年1月26日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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