はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームやまなか

兵庫県宍粟市山崎町山崎5番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
千本駅 徒歩101分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月26日

入るときにかかるお金

入居一時金
270,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
51,300円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:4 要介護3:7 要介護4:1 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月26日

入居状況

平均利用者数
16.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.1歳
男女の内訳
男性2名・女性16名

施設の特徴

運営母体の山中医院は古くから開業しており、地域との関わりを強く持っている。昔ながらの地域の良さが残っている環境で、入居者がこれまでの生活をできるだけ継続できるよう、家族や友人が何気なく訪ねてこれるような家庭的な雰囲気を大切にしている。 また、運営母体である山中医院との連携、また訪問看護ステーションプラスとの連携により、入居者の健康管理や体調不良時の対応がスムーズに行える。看取り介護も実施している。

運営方針

経営理念として「私たちは 歳をとっても 認知症になっても様々な 生きづらさを抱えていても ありのままのあなたが いきいきと暮らせるための 地域づくりを目指します。」と掲げ、この理念をもって、地域に密着した「生活の場」や、地域住民の方々との「交流の場」を確保し入居者が地域の一員として生活ができ得るように支援します。 (グループホームやまなか基本方針)1.あなたの力と意欲を引き出すお手伝いをします。2.最期まで尊厳を保ちあなたらしく生きることをお手伝いします。3.あなたが大切に思う人とのつながりを守るお手伝いをします。4.私たち職員が自分の仕事に誇りを持てる環境づくりに努めます。5.様々な立場の人

受け入れ条件

・要支援2または要介護1から5の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において治療する必要がないこと。 ・自力での歩行または車椅子への移乗、移動が可能なこと。 ・認知症対応型共同生活介護契約書、または介護予防認知症対応型共同生活介護契約書・重要事項説明書及びグループホーム施設内居住契約書・重要説明書の記載内容を承認すること。

協力医療機関

山中医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月26日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 2県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 8項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 2項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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