はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

西はりまグループホーム昌仙庵

兵庫県たつの市誉田町福田780-40西はりまグループホーム昌仙庵

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
本竜野駅 徒歩31分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

機能訓練室の運動器具。複数のリハビリ機器が並べられた介護施設の訓練スペース。
機能訓練・医務
介護施設の玄関・車寄せエリア。屋根付きのアプローチ、ベンチ、手すりが見える。
玄関・車寄せ
介護対応の浴室。手すりと広いスペース、シャワー設備、温水便座完備。
浴室
介護施設の医療機器室。AIRIS Vento MRIスキャナーが設置されている医務室。
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月31日

入るときにかかるお金

敷金
150,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
50,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:6 要介護2:5 要介護3:4 要介護4:2 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月31日

入居状況

平均利用者数
16.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.7歳
男女の内訳
男性2名・女性16名

施設の特徴

医療法人が母体で、隣接する診療所との連携により、適切な医療を24時間対応で受けることができる。また日々のリハビリ(物療)や筋力維持のためのパワーリハビリを受けることができる。本人や家族の希望があれば、可能な限り看取り介護まで行う。

運営方針

1事業所の職員は要介護者であって認知症のある利用者(当該に認知症に伴って著しい精神状態を呈するもの、及び著しい行動異常があるもの、並びに認知症の原因となる疾患急性の状態にあるものを除く)に対して、家庭的な環境の下で食事、入浴、排泄の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように務める。2事業所の職員は、利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。3事業の実施に当たっては関係市町村、地域の保健・医療・福祉

受け入れ条件

たつの市在住、要支援2・要介護1~5で認知症の診断があり、共同生活が可能な方。

協力医療機関

西はりまクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月31日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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