はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム 太子の郷

兵庫県揖保郡太子町太田231番地の1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
網干駅 徒歩35分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月25日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
65,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:2 要介護3:7 要介護4:1 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月25日

入居状況

平均利用者数
16.3名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.4歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

(1)認知症対応型共同生活介護計画の作成(ケアプラン) 入居者の心身の状況及び置かれた環境並びに過去の生活背景等をしっかり知った上で、できることに着目したケアプランの作成を心がける。ケアプランは毎月1回評価を行い、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮するとともに、入居者又はその家族に対し、懇切丁寧を旨として理解しやすいように説明し同意を得るものとする。 (2)健康管理、医療連携 入居者の健康管理について、看護師を配置し日常的健康管理及び、医療機関との連携を図る。また、入居者が重度化し看取りケアの必要が生じた場合等における対応として、必要ならば訪問看護ステーションとの契約により、介護を密にする

運営方針

1職員一同、常に利用者様第一に考え、快適な時間を過ごしていただけるよう最大限努力いたします。 2利用者様、ご家族様に対して常に丁寧な挨拶、言葉使い、対応を心がけます。 3人権を尊重し、個人の尊厳に配慮した質の高いサービスの提供に努めます。 4一人一人に合った最適なサービスを提供し、自分らしい生活を送れるような支援が出来るように常に利用者様と向き合う姿勢を持ち続けます。 5法人、施設の方針を常に意識しながら業務を行い、仕事を通じて地域社会に貢献し、継続的に質の高いサービスを提供できるような人材の育成に努めます。 6地域との連携を密にし、地元の方々の交流の場、憩いの場となれるよう努めます。 7利用

受け入れ条件

(1)太子町在住の方とします。太子町以外の方は利用できません。 (2)当施設に入居できるのは、原則として介護保険制度における要介護認定の結果、「要支援2」「要介護」と認定された方で、かつ主治医の診断書等により、認知症の状態にあることが確認された方が対象です。 (3)入居契約の締結前に、事業者から感染症等に関する健康診断を受け、その診断書の提出をお願いする場合があります。このような場合には、ご契約者は、これにご協力下さるようお願いいたします。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月25日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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