はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ニチイケアセンター奈良

奈良県奈良市三条栄町10-5

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
新大宮駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の平屋建物外観。白とベージュのモダンデザイン、複数の窓と車寄せ完備。
外観
介護施設の園庭で入居者と職員が野菜の収穫体験をしている様子。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月30日

入るときにかかるお金

敷金
166,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
83,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:2 要介護3:8 要介護4:1 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
9名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月30日

入居状況

平均利用者数
14.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.3歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

平成30年7月15日にスタートしました。まず職員全員でホームの理念を決めました。ホームの理念は笑顔で寄り添うです。あくまでも生きていくのは利用者様本人であり私たち職員は生活の中でそっとささえていく、その生きる力をそっとサポートしていき、必要なところを支えていくように支援につとめていけたらという思いがこの中に含まれています。認知症の方は笑顔は認識できるが怖い顔は認識できないことがあると言われています。笑顔でよりそいながら無理に手を出し過ぎないようにできる力、強みを大切にしていきたいと思っています。日常生活の支援の他、園芸やイベントを通して地域や保育園との交流に計ることをつとめていきます。

運営方針

1.認知症の方が可能な限り能力を発揮し、共同生活を行う場である。 2.ご入居者様の認知症の進行を暖和し、安心して日常生活を送ることができるよう、ご入居者の心身の状況を踏まえ、適切にサービスを行うものとする。 3.ご入居者一人ひとりの人格及びプライバシーを尊重し、ご入居者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮してサービスを行うものとする。 4.ご入居者の認知症対応型共同生活介護計画・介護予防認知症対応型共同生活介護に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮してサービスを行うものとする。 5.サービスの実施に当たっては、関係市町村、地域の保険・医療・福祉

受け入れ条件

・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・常時医療的管理を要する状態にないこと。 ・伝染性疾患を有していないこと。 ・著しい行動障害(暴力行為、不潔行為、破壊行為等)がないこと。

協力医療機関

うえしげクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月30日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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