はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム シャルルまきの

奈良県五條市大沢町5-25

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
大和二見駅 徒歩29分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者が野菜の収穫作業を行う庭園での生活風景
レク・行事
紫陽花の前で集合写真を撮る入居者たちの様子
レク・行事
青色クッションの機能訓練機器が複数台配置された訓練室
機能訓練・医務
介護施設の入浴支援機器。リフト装置を備えた浴室設備で、職員による安全な入浴介助を実現。
機能訓練・医務
施設での移動販売車イベント。入居者向けの活動・交流の場
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2024年12月15日

入るときにかかるお金

敷金
150,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
50,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:6 要介護3:6 要介護4:0 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
23名
看護師
1名
介護職員
9名
夜間職員
13名

施設が公表制度に報告した日:2024年12月15日

入居状況

平均利用者数
14.7名
稼働率
96.1%
平均年齢
90.0歳
男女の内訳
男性0名・女性17名

施設の特徴

当グループホームは金剛山のふもとにあり、一歩外に出れば四季を感じることが出来る静かな環境のなかに建っている。近くの畑では、花や野菜を育てて食卓に彩りを添えている。日々、入居者の自主性を重んじ、日課は特に設けず、個人の生活習慣を出来るだけ尊重し、ご自分のペースで普段の生活をしていただくようにしている。また、心身の残存能力を維持し、その人らしい人生を続けられるよう日々の状態に合わせた支援を行い、いつでも希望があれば散歩や外出が出来るように職員は私服で勤務し臨機応変な対応が取れるようにしている。介護保険施設併設であるため緊急時のバックアップもあり、入居者・職員ともに安心して過ごす事ができている。

運営方針

入居者の認知症の症状の進行を緩和するために、家庭的な環境の下、個々の心身状況を踏まえて適切にサービスを行う。サービス提供に当たっては懇切丁寧を旨として入居者及び保証人の意思を尊重し、地域の中で安心して生活出来るよう支援する。また、事業所自ら、その提供するサービスの質の評価を行い、常にその改善を図る。

受け入れ条件

(1)要支援2、要介護1~5の被認定者であり、かつ認知症の状態であると医師からの診断があること。(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。(3)自傷他害の恐れがないこと。(4)常時医療機関において治療の必要がないこと。(5)重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同した上で、契約条項を承認出来ることと掲げている。

協力医療機関

南奈良総合医療センター

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2024年12月15日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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