はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームハビリス鵄邑Ⅱ

奈良県生駒市上町2番地1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
白庭台駅 徒歩21分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2023年10月31日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
86,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:8 要介護4:5 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2023年10月31日

入居状況

平均利用者数
14.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.8歳
男女の内訳
男性5名・女性13名

施設の特徴

当施設でのサービスは、認知症のご利用者に、家庭的な環境と地域住民との交流の中でなるべく自立した日常生活を営んでいただけるよう作成した認知症対応型共同生活介護計画に基づいて提供されます。この計画は、利用者に関わる職員の協議によって作成されますが、その際、ご本人・利用者の後見人、利用者の家族、身元引受人等の希望を十分に取り入れ、また、計画の内容については同意をいただきます。 1認知症対応型共同生活介護計画の立案 2食事の提供(食事は原則として共同生活室でおとりいただきます。) 朝食 8時00分~ 昼食 12時00分~ 夕食 18時00分~ 3日常生活の介護 4受診の援助、服薬管理などの健

運営方針

1.利用者が、当施設に居住し認知症対応型共同生活介護計画に基づいて、家庭的な環境の下でその有する能力に応じ日常生活を営むことが出来る様に支援します。 2.当施設では、サービス提供の際、利用者のプライバシーの確保に配慮して行います。 3.当施設では、利用者の自立した生活を支援することを基本として、利用者の要介護・要支援状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、利用者の心身の状況等を把握しながら、適切に行います。 4.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行ないません。 5.当施設では、地域住民、地域包括支援センター、

受け入れ条件

・外出・外泊の際は、事前に必ず申し出ていただきます。 ・飲酒・喫煙については、職員に申し出てください。 ・火気の取扱いは、職員に申し出てください。 ・設備・備品の利用は、職員に申し出てください。 ・金銭・貴重品の管理は、当施設では責任を負うことは出来ません。 ・宗教活動は、他の利用者に迷惑が掛かるので、禁止します。 ・ペットの持ち込みは、ご遠慮いただきます。 ・利用者の「営利行為、宗教の勧誘、特定の政治活動」は、禁止します。 ・他利用者への迷惑行為は禁止します。

協力医療機関

あすかホームクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2023年10月31日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 0県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組23項目中 10項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 0項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 0項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 0項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 10項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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