はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム愛

奈良県 宇陀市室生大野1685-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
室生口大野駅 徒歩4分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設のスタッフ集合写真。玄関前で制服姿のスタッフが集まっている
スタッフ
送迎車での乗降と室内でのレクリエーション活動の様子
レク・行事
介護施設でのレクリエーション・演芸会の様子。入居者が観覧・参加している。
レク・行事
僧侶による瞑想・宗教行事の風景。入居者が参加している様子が見られる。
レク・行事
施設の職員スタッフ6名が玄関前で記念撮影
スタッフ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月27日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
36,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:5 要介護3:4 要介護4:1 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
16名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
8名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月27日

入居状況

平均利用者数
14.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.0歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

当事業所では、職員、入居者様ともに敬愛の念をもち、人を心から敬い愛し合い助け合うことを「慈悲の心」として基本理念に挙げております。安心して暮らし続けられるように、ご自宅とも変わらない生活を維持し、入居者様が出来ない部分を職員が援助し、自立した生活を目標としてケアをおこなっていきます。 日常では、今までの生活をとらえ、入居者様の生活リズムに合わせたケアを第一目とし、生活を送る上で不安を解消するためのケアプランを立案し、住み慣れた場所となることを目指します。

運営方針

1,事業所において提供する指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに介護保険法に 関係する厚生労働省令告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2,利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状態を踏まえ、妥当適切な援助・支援を おこなうこととする。 3,利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう配慮し、援助・支援をおこなうこととする。 4,認知症対応型共同生活介護計画、又は介護予防認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものにならないよう配慮し、 援助・

受け入れ条件

1、要支援2以上であり、専門医に認知症であると判断されていること 2、共同生活を営むことに支障がないこと 3、自傷他害がないこと 4、常時医療機関において治療をする必要がないこと 5、契約書に定めることを了承し、「重要事項説明書」に記載する事業者の運営方針に賛同できること

協力医療機関

福井療院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月27日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 1県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 8項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 5項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 2項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 8項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 1項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 1項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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