はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームれいめい

和歌山県御坊市湯川町財部743-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
学門駅 徒歩2分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

ベージュ基調のロビーラウンジ。L字型ソファと観葉植物が配置された共用スペース。
共用部・リビング
介護職員が入居者のリハビリ訓練を支援している様子。赤いスリングを使用した機能訓練。
機能訓練・医務
医療スタッフが患者の腕に点滴を施設している医務室での光景
機能訓練・医務
高齢者がフィットネスボールを使用しながらオンラインで運動指導を受ける様子
機能訓練・医務
医療専門職が来訪者と対応している場面。医務室または相談室での診察・相談業務。
スタッフ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月12日

入るときにかかるお金

敷金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
60,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:3 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
1名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月12日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
91.3歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

住み慣れた地域、馴染みの人との関わりが断やさないよう支援しています。地域住民、家族等、入居者様の馴染みの方と共に2回/月事業所内でイベントを開催することを続けています。 認知症になっても希望を持って暮らせることを認知症の人が自ら発信し、認知症に関する普及啓発を行う「あがらの総活躍希望大使」に入居者様が任命され、地元の小中学校等に出向き活動を行うなど事業所外での活動にも取り組んでいます。 また、「看取り介護」が必要な場合には、「協力医療機関」「訪問看護ステーション」との連携を強化し、24時間対応体制の確保、家族への精神的ケア・説明支援にも積極的に取り組んでいます。

運営方針

1.家庭的な環境のもと、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活の中で、機能訓練を行うことにより、可能な限り自立した生活を営むことができるように支援します。 2.家族や地域住民、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービス提供に努めます。 3.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めます。

受け入れ条件

・御坊市に住所がある方 ・認知症の診断を受けた方 ・要支援2~要介護5の認定を受けた方 ・共同生活を営むことに支障がない方 ・自傷他害の恐れがなく、常時医療機関において治療をする必要がない方 ・身元引受人を立てられる方

協力医療機関

社会医療法人 黎明会 北出病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月12日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 3項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 11項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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