はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームあがら花まる

和歌山県 御坊市藤田町藤井2118番地の6

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
道成寺駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の機能訓練室にある杖やリハビリ用具の収納スペース
機能訓練・医務
医療用モニター・機械が搭載された移動式の診療・検査機器
機能訓練・医務
医務室または機能訓練室。ベッド、医療機器、カーテンが配置された治療スペース。
機能訓練・医務
医療用内視鏡システムと関連機器の設置風景
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年3月30日

入るときにかかるお金

入居一時金
200,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:4 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
13名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年3月30日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.4歳
男女の内訳
男性2名・女性16名

施設の特徴

「気軽に楽しく笑いたい あがらの家でくつろぎたい」の理念の下、入居者同士がグループホームを生活の場として、炊事・洗濯・掃除など生活環境の中で、共に暮らせる環境を作っている。 また、自宅に居た生活スタイルや馴染みで使っていた物、場所や関係を継続できるような支援を行っている。 地域交流においては、近隣の幼稚園、小学校との交流や、ボランティアの方々や自治会との交流も持ちつつ、地域住民の一員としての関わりも持っている。

運営方針

認知症によって自立した生活が困難になった要介護者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、食事、入浴、排泄等の日常生活上の世話及び日常の生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した生活を営むことができるようにする。

受け入れ条件

(1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること (2)少人数の共同生活を営むことに支障がないこと (3)自傷他害の恐れがないこと (4)常時医療機関において治療をする必要がないこと (5)本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること

協力医療機関

ひだか病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年3月30日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

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