はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム ゆうゆう

和歌山県九度山町九度山527-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
九度山駅 徒歩5分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年3月9日

入るときにかかるお金

入居一時金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
35,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:5 要介護3:1 要介護4:4 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
1名
介護職員
10名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2026年3月9日

入居状況

平均利用者数
13.5名
稼働率
94.0%
平均年齢
85.9歳
男女の内訳
男性6名・女性11名

施設の特徴

その人の持てる力を充分見極めた上で、「自立支援のための介護」であることに徹し、利用者様の趣味や嗜好、習慣に応じ、充実した生活を送るための支援をし、できる限り認知症の進行を緩和するよう努めてます。

運営方針

1.今までの住み慣れた家庭環境をそのままに、「その人らしく尊厳のある生活を過ごす」ため、食事、入浴、排泄等の介護及び日常生活上のお手伝いをすることにより、自立した生活が送れるよう必要な支援を行います。 2.利用者様の気持ちと生活を大切にできる心豊かなスタッフは、安らぎと喜びに満ちた利用者様が、一人ひとりの役割を持って安心して生活ができるよう支援し、その中で、利用者様の喜びや満足が得られるよう支援致します。また、利用者様のご家族の負担をできるだけ軽減し、安心してお預けいただけるよう支援致します。 3.その人の持てる力を十分見極めた上で、「自立支援のための介護」であることを認識し、利用者様が自分の

受け入れ条件

1持ち込み物品は、原則、居室に入る範囲内の使い慣れた日常の物品としますが、安全管理に問題のある物品並びに、以下のものは、原則として持込を禁止させていただきます。 ・ナイフ、剃刀等の刃物類、マッチ、ライター等の火気可燃物、並びに他人に害を及ぼすと思われる物品 ・多額の所持金 ・犬、猫等のペット類 2ご家族の面会 面会は基本的に毎日ご自由にご来所いただいて結構ですが、面会時間は午前9時~午後6時の間とさせていただきます。 但し、ご家族等が利用者様の居室内に宿泊することはできません。 面会の都度、面会簿にご記入願います。 3外出及び外泊 外出及び外泊される場合は、必ず事前に職員まで行き先・帰着予定時

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年3月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 3県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 2項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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